① 本当にあった後妻業

                          ①本当にあった後妻業

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       鈴木家の全財産約25億円を奪われた!

    この二人が主体になって鈴木家を破滅した!              

              

     犬飼健郎弁護士と後妻の鈴木春子の写真

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 犬飼弁護士のHPより参照          鈴木春子

   犬飼弁護士のHPから抜粋~

「法律的な問題で、一人で悩んでおられる方を多く見かけますが気軽にご相談下さい。皆さんに安心して頂き、また信頼されることを心がけ、一緒に妥当な解決に向けて取り組んで参ります。」

と書いてあります。また弁護士バッチには「自由と正義」「公正と平等」という意味があるそうです。法に基づき仕事をしておられると思います。

しかし、犬飼健郎弁護士に知らないところで勝手に父の自筆遺言書及び遺言公正証書を作成され、全財産を奪われ鈴木家は破壊させられました。

      父鈴木文雄は平成3年7月27日 没

今から29年前、犬飼健郎弁護士が知らないところで勝手に自分の為に作った

父鈴木文雄の遺言公正証書正本です。

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生前贈与と記載がある物件は、実子たちが亡母和子から相続した物件である。

1972年10月に亡母和子の遺産分割協議書と同じ内容である

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      〇下手な字で所在地などを修正したのは孝子です。

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   ↑左端に 弁護士犬飼健郎と押印がある

 

父鈴木文雄と(有)マルゼン商事の代表である長男鈴木文典は犬飼健郎弁護士の依頼人でした。犬飼健郎弁護士は父の遺言執行者でもありませんでした。

(注)遺言執行者とは遺言の内容を実現するために必要な手続きを行う人

犬飼健郎弁護士は知らないところで勝手に作った遺言公正証書を根拠に、公証人、裁判所、法務局、銀行、役所、取引先等をだまし、私達に茶番の裁判をするように仕向け、犬飼弁護士はちゃっかり訴訟代理人に成りすました。そして私達を恐怖と混乱と絶望に落し入れました。

この父鈴木文雄の遺言公正証書は犬飼健郎弁護士が弁護士としての知識を最大限に悪用した遺言公正証書の正本です。

誰でも自分の父親の遺言公正証書なら原本を見る筈です。

何故か私たち相続人はこの父の遺言公正証書の原本を未だ見た事もありません。こんな信じられない事がありますか?

父の初七日の翌日(父の死後8日)に犬飼健郎弁護士が強制執行します」と総勢19名で押し掛け、相続人である私達に父の遺言公正証書の正本を手渡しました。 

 

  私(長女 孝子)は未だ犬飼健郎弁護士が勝手に作った父の遺言公正証書の原本見た事がありません。是非とも見せて頂きたい。

犬飼健郎弁護士が勝手に作った自筆遺言書の原本・会話記録のテープを是非

聞かせてほしいものです。

 

 1991年7月26日父鈴木文雄が死亡前日父に「遺言書を書いたの」尋ねると「書いてない。春子は嫌な女だ。退院したら家を出す。文典にはアパートをやらせる。宏は歯医者だけをさせる」

孝子に「お母さんとの約束だから、上杉は絶対手放すな」

最後まで子供達を案じていた。

       1991年7月27日 父鈴木文雄が死亡        

 父は信頼して依頼していた犬飼健郎弁護士に裏切られ、鈴木家の全財産を奪われ且つ破壊され、長男文典を社会的に抹殺され、父の死亡の5か月後に次男宏が自殺に追いやられた事をあの世でさぞ悔やんでいるでしょう

この件に関し他の弁護士に相談したこともあったが、犬飼健郎弁護士の弁護士としてあるまじき行為にどん引して何もしてくれませんでした。弁護士資格はく奪行為ですから。信用出来なくなり後妻春子の忘れ物の書類、写真などと自らの手で長年調査した結果を画像を交えて記していきたいと思います。

 

1979年(昭和54年)父鈴木文雄の手帳に犬飼弁護士と電話番号が記載されている。春子に紹介され依頼人となった。

       父鈴木文雄は手帳に大事な事は書いていた

1979年の手帳・父はいつもNISIJINの手帳を使っていた。

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        犬飼健郎弁護士の依頼人だった証拠の書面      ⇈

父鈴木文雄と(有)マルゼン商事が犬飼弁護士に依頼していた証拠の父の手帳

  1988年(昭和63年)8月18日

      犬飼健郎弁護士から(有)マルゼン商事へ領収書            f:id:Tamagawa1928:20191001192829j:plain

 

 1989年(平成元年)2月28日  

      犬飼健郎弁護士から鈴木文雄へ書類送付                      f:id:Tamagawa1928:20191001193127j:plain

 

1989年(平成元年)9月12日

       犬飼健郎弁護士から鈴木文雄へ領収書     f:id:Tamagawa1928:20191001194300j:plain

 

 1990年(平成2年)9月25日 父鈴木文雄が自筆遺言書作成

犬飼健郎弁護士立ち合いの元、作成された父鈴木文雄の自筆遺言書

犬飼弁護士が保管・当時入院していた東京の北里研究所病院にて作成

 1992年(平成4年)6月25日

家庭裁判所にて犬飼健郎弁護士から自筆遺言書のコピーを手渡された

この時まで私たちは自筆遺言書の存在を知らなかった!

犬飼健郎弁護士は原本を見せなかった!後妻春子は欠席!

父の死亡11か月後であった。あら!不思議!平成三年を弐年に訂正している。

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会話記録は1992年(平成4年)長男鈴木文典の裁判で犬飼健郎弁護士が提出

私たち相続人はこのテープの存在も知らず、聞いたこともない!!

 

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② 本当にあった後妻業・ 鈴木家の事 

はじめに鈴木家について説明したい

父鈴木文雄は1914年(大正3年)3月生まれ、双子の妹がいた。 

父鈴木文雄は早稲田大学卒業、釜石の富士製鉄所勤務、長男の為に塩釜市に 

戻った。母和子とは釜石で知り合った。母和子は遠野市の旧家の娘であった。   

借家のパチンコ店を引き継ぎ、子供の将来を思い懸命に働き次々と不動産を

増やしていった。

1967年(昭和42年)((有)マルゼン商事・(有)鈴文商事を設立。

1969年(昭和44年)8月に、母和子の念願の家を玉川に新築した。この家は

長年苦労を掛けた母への父からのプレゼントであった。

この頃仙台市名掛丁にてパチンコ店を開店

1971年(昭和46年)12月に母は胃癌の為に49歳で亡くなった。

孝子は23歳・文典は21歳・宏は19歳であった。

長女である孝子は結婚して塩竈市在住。

長男文典は父と(有)マルゼン商事・(有)鈴文商事会社経営 

次男宏は歯科医師であり、川崎市で歯科医院を開業していた。

  1971年12月・母和子49歳で没    1991年12月・次男宏40歳で没
           f:id:Tamagawa1928:20190916155332j:plain            f:id:Tamagawa1928:20190919112859j:plain     

母が亡くなる前「お父さんと約束したから、上杉の土地は孝子にやるからね。 鎧兜は困った時に売りなさい」  死亡直前まで子供達の事を案じていた。

母が病床にいる時に父が鎧兜を購入したが、「殺生に使った物を買うとは!」

激怒したので、塩竈神社にお祓いしてもらった。 

  1971年(昭和46年)8月 母の願いでお祓いをした時の写真         f:id:Tamagawa1928:20191010104830j:plain

   1972年(昭和47年)10月 母鈴木和子の遺産分割協議書

                    

     

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               平成2年(1990年)3月11日・父の喜寿の祝・実家にて            f:id:Tamagawa1928:20190919112708j:plain 

    この日父は体調も良く、孫たちに囲まれて上機嫌であった

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             春子にもプレゼント↑              

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             ↑長男文典と妻周子と孝子

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             孫たちと

   

 

 

 

③ 本当にあった後妻業 鈴木春子(旧姓・佐藤)の事

            春子の忘れ物・佐藤春子の自署の履歴書

春子と犬飼健郎弁護士らは金目の物はすべて奪っていったが、書類などは置いていった。

この春子の忘れ物の履歴書は父・鈴木文雄の遺言公正証書署名欄の遺言者

証人欄の名前を春子が署名した証拠であるので掲載した。

住所は貸家であった。                            f:id:Tamagawa1928:20191004201519j:plain        f:id:Tamagawa1928:20191004201555j:plain                                   

        

1995年(昭和30年

4月・宮城県第一女子高校卒状

1996年(昭和31年)

3月・東北経理実務学校卒業

1997年1962年(昭和32年)

仙台鉄道株式会社経理課入社・近藤博則も入社

この頃都築智慧蔵は塩釜交通・古川交通・仙台鉄道間の買収工作で暗躍

都築智慧蔵が代表取締役就任

1962年(昭和37年)

春子・上記三社合併により「宮城バス」経理課勤務    

1967年(昭和42年)4月1・日佐藤春子が宮城バス勤務の時

      春子の忘れ物   春子が31歳の時・春子の遺言状

    f:id:Tamagawa1928:20191003135041j:plain  

     春子と夫婦同然の近藤博則の遺言状・近藤博則28歳の時     

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         「死勧会」結成下書き・春子の自署  

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    f:id:Tamagawa1928:20191121095031j:plain   

            会 則

一、当会の名称を死勧会と名付ける。

二、当会は常に開院相互扶助の精神に基づき会員の相互の

  連結を密とし神木を計る事を目的とする。

三、会員は運転免許証を有する四名で構成され、会員欠員

  の際は即補充する。

  尚運転免許を所持せざる者は、入会日より一年以内に

  取得しなければ除名する。

四、事故に際し一週間以内に死亡しない場合は家族に譲渡する。

五、交通事故?? 当会員保険料及び??この議にあらず。

六、会員が死亡したる場合は死者会員の霊をとむらう意味に

  おいて生存会員は死亡後三週間以内に北海道登別において

  死亡会員を盛大にとむらう。

 七、死亡会員の人権を尊重し生存会員は三日間、一切の肉を

  たち香辛飲料もひかえるべし

八、死亡会員遺族に対し当会は遺族金を支給する。

九、死亡会員の遺族に対しては一切の遠慮はさけるべし。

十、当会員の親睦会で現世のうれいを一切はいじょする意味に

  おいて年一回会員旅行を開催する。

  採決事項は第十一条に基く。

十一、当会の会議は民主主義の精神に基き決定事項は数決を

   もってする。

十二、契約期間は一年更新とする。

十三、この会則は配偶者則 当会の世及び家族の有無にかかわらず有効とす。

世話役として吉田信也を任命する。

 春子は長年、上司である都築智慧蔵の傍で吸収合併、買収問題を学習してきた!31歳で遺言状・「死勧会」結成下書きなど驚きである!

1968年(昭和43年)7月 

春子が「宮城バス」退職・・春子と長年夫婦同然の近藤博則も退社

近藤博則は都築智慧蔵の妻の甥・春子と近藤博則はいつも一緒だった。

泉ヶ岳観光開発(株)入社・近藤博則も入社

代表都築健一(都築智慧蔵の長男)・・都築智慧蔵と親族が取締役就任       

1975年(昭和50年)5月 

春子と近藤博則が泉ヶ岳観光開発(株)の取締役就任          

当時同族経営の会社で事務員が役職に就くなど珍しい  

       f:id:Tamagawa1928:20191004200843j:plain 

1976年(昭和51年)

犬飼健郎氏が仙台弁護士会登録・佐藤春子が宅建免許取得   

 この頃、都築智慧蔵と親しい横井光彌と父鈴木文雄に出入りの不動産屋坂本

作次郎が二人を引き合わせる。

春子は連日積極的にアプローチ・父に「何もいらない!ただお世話をしたい」

1977年(昭和52年)春頃 

佐藤春子が父鈴木文雄に犬飼健郎弁護士を紹介され依頼

3月頃・都築智慧蔵長男健一/泉ヶ岳観光開発(株)代表が新築

   都築智慧蔵が若林区に新築移転

1978年(昭和53年)1月

佐藤春子が青葉区木町通りにマンション購入

近藤博則が青葉区二日町にマンション購入・・・徒歩で5分の距離          

1981年(昭和56年)頃

       春子の忘れ物の写真・泉ヶ岳ロッジのクリスマス会

        春子と近藤博則は泉ヶ岳ロッジの責任者

    f:id:Tamagawa1928:20191003133444j:plain 

           ↑春子↑近藤博則

1987年(昭和62年)12月頃    泉ヶ岳ロッジのクリスマス会   

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  春子の弟・佐藤賢の妻まき子と甥の正志・春子のお気に入り

 f:id:Tamagawa1928:20191121115859j:plain  f:id:Tamagawa1928:20191121115911j:plain 近藤博則と同窓  

    山田幸子     (有)オーエスケーオクヤマ・奥山正實  

 f:id:Tamagawa1928:20191006191038j:plain 藤田寅吉・古物屋(宝屋の娘婿)・春子の雑用係                  

                 

1988年(昭和63年)9月    

         春子の忘れ物の写真・春子の仲間    

この連中と犬飼健郎弁護士によって鈴木家は食われ、破壊された

       

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 犬飼健郎弁護士➡都築三雄の知人・弁護士・マージャン仲間

 遠藤 忠 ➡ 犬飼健郎の同級生・マージャン仲間・現在「法楽寺」住職?

 伊藤寿郎 ➡犬飼健郎・遠藤忠の幼馴染・伊藤家は都築家と親しい関係

       従兄弟は宮城交通の時、智慧蔵の秘書

 都築智慧蔵➡春子の上司・仙台鉄道(株)・宮城バス・泉ヶ岳観光開発(株)

       吸収合併買収など得意だが、資産はなかった

 都築静子 ➡都築智慧蔵の妻・近藤博則の叔母

 高橋清孝➡春子と旧知の医師・マージャン仲間・当時自宅兼診療所が競売中

 高橋雄一郎➡清孝長男・北里研究所病院、相模台病院勤務・鈴木文雄の不動産 

      を担保に多額の借入

 近藤博則➡春子と夫婦同然の男・同僚・都築智慧蔵の妻の甥 

 藤田寅吉➡新庄市の「宝屋」の娘婿・古物屋・春子の使用人

 都築三雄➡都築智慧蔵の三男・犬飼健郎弁護士、遠藤忠紹介

 ア   ➡私の知らない男

 イ   ➡私の知らない男

 芳賀アイ子➡都築智慧蔵の長女・春子と同年配

 近藤悦子 ➡近藤博則の妻・山田幸子の姪

 山田幸子 ➡春子の同僚・近藤悦子の叔母

 奥山正實 ➡オーエスケーオクヤマ代表・春子・近藤博則役員 

 佐藤貞子➡春子の同僚

 佐藤賢 ➡春子の弟・春子所有のマンションに居住

 佐藤まき子➡佐藤賢の妻

 上記の仲間達はマージャン仲間でもある

1972年頃

       春子の忘れ物の写真・春子の仲間は麻雀が大好き   

         ↓春子    ↓都築健一(泉ヶ岳観光開発(株)代表)

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      f:id:Tamagawa1928:20191121121352j:plain     

      ↑佐藤貞子(春子の同僚)    ↑阿部寛       

1976年頃 

 犬飼健郎氏が仙台弁護士会登録   佐藤春子が宅建免許取得   

 春子の旧知の仙台市泉区の開業医髙橋清隆医師もマージャン仲間である

    この頃、都築智慧蔵と親しい横井光彌と父鈴木文雄家に出入りの不動産屋

 坂本作次郎が二人を引き合わせる。

 春子は連日積極的に父にアプローチ「何もいらない!お世話をしたい」

 父が検査入院をした時など、大きな花束やダンヒルライターを持って毎日

 見舞いに訪れた。

 当時春子の関連会社が「マルゼン商事」事務所の近所であった

      春子の忘れ物・1989年5月頃

七ヶ浜町松ケ浜に近藤博則が競落した家のお祝い・ノリ業者の家を競落

父鈴木文雄も春子に強引に誘われ出席・1991年8月3日・ここに鈴木家の骨董品を保管塩竃市玉川の実家から車で15分の距離!!                 

春子、近藤博則たちは都築智慧蔵に異常なほどの忠誠心を持っていた。

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                  父と都築智慧蔵は早稲田大学の同窓     

 1990年8月16日      春子の忘れ物 

 

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鈴木文典家族・都築三雄家族・三雄の友人の大柳健治と息子

都築三雄は都築智慧蔵の三男であり、鈴木家の長男の文典と年齢も近くうまく取り入り接近・犬飼健郎弁護士・遠藤忠を文典に紹介  

都築三雄は『(株)都産業』の代表・都築智慧蔵も役員・(有)マルゼン商事は飲料水と火災保険で取引・都築三雄の妻の八重子は「泉ヶ岳ロッジの従業員」で春子の部下だった

大柳「春子さんは初めから鈴木家と仲良くするつもりはなかった」      

 

   

             

  

               

 

                            

 

  

  

 

        

 

  

 

 

  

 

 

④ 本当にあった後妻業 1965年(昭和53年)~1985年(昭和60年)の時系列

1978年(昭和53年)

●9月・(有)鈴文商事で塩竈市石堂に4階建て賃貸アパート新築

●9月・長女孝子結婚・・塩釜市在住

12月23日・春子・泉ヶ岳観光開発(株)都築智慧蔵一家が主導の結婚披露宴         

              鈴木家受難の始まり  

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                                      春子は満面の笑顔・佐藤貞子と親しい   

●鈴木文雄との婚姻届を春子と近藤博則は無断で法務局に提出・夫婦同然の近藤

博則は婚姻届の証人であった。

●媒酌人は横井光彌夫妻       近藤博則↓       都築三雄↓

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                  計画がうまくいってニヤついている

春子と夫婦同然の近藤博則と都築智慧蔵の三男・都築三雄・従兄弟同士⇈

「春子に何かあったら、何億円もの金を用意しろ!その時は泉ヶ岳観光では全            面的に春子を応援するからな」と近藤博則は長男文典、孝子、次男宏をおどした。都築三雄はニヤニヤ笑っていた。

・都築三雄の紹介で春子と犬飼健郎弁護士は知り合う。その時犬飼健郎弁護士は 研修中であった。

・結婚後も春子は泉ヶ岳観光開発(株)に勤務・家の事は長年の手伝いの鈴木

清子に任せていた。

 父の手帳・犬飼健郎弁護士電話番号記載

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 7月2日に父に宝石を買ってきてと300万円を渡した。父は買物が大好きでした。私の誕生石のスタールビー、ダイヤ、キャッツアイ、翡翠などを買ってきた。

それらを実家の仏壇に保管していたが、春子らに全部が盗まれた。

 

1980年・昭和55年

  • 2月・(有)マルゼン商事が若林区六丁目でパチンコ店【シルバースター】開店
  • 6月・塩釜市白萩町の土地を購入      
  • 12月・鈴木文典×伊藤周子が結婚式

この結婚式も春子と都築智慧蔵一家が主導ですべて取り仕切った。

媒酌人・都築智慧蔵夫妻・都築智慧蔵一家全員出席・近藤博則も!

都築智慧蔵の長女・芳賀アイ子は「この恩は春子に一生係って返さなければ

ならない」と文典に言い切った。

この結婚に反対した鈴木家長女孝子は招待されず!周子の兄の伊藤寿郎は詐欺師として悪名高いので反対した大きな理由である。

犬飼健郎弁護士・遠藤忠・伊藤寿郎は幼なじみであった。

 都築智慧蔵と伊藤周子の両親は親しい間柄で周子の従兄弟は当時智慧蔵の秘書

だった。

1981年(昭和56年)

●9月11日・春子が会社の経営参加を文雄に拒否され、仕返しに周子と2か月間家を出る。周子は生後2か月の長女と共に家出した。

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父の手帳・父は毎日の売り上げ等大事な事は記載           

10月11日・春子の忘れ物・春子からの手紙      

春子はマンションのローン返済分・生活費は受け取る

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11月頃・再び春子が家に戻る

1983年・昭和57年

次男宏が横浜市にて「ヒロ歯科医院」開業

1983年・昭和58年

●2月・塩釜市白萩町に居宅付き土地を購入

●8月・塩竃市玉川の実家に駐車場2階に骨董部屋に改装、内部は絨毯を引き詰め、棚にはサッシ、空調設備、電話付き   ◆骨董部屋の鍵は春子が握る◆

          骨董部屋・駐車場2階と内部 

      f:id:Tamagawa1928:20191123153335j:plain                  

●10月・春子が再び家出をした。長男文典の事を心配した父が文典と養子縁組をしてほしいとお願いし、承諾をした春子は2,000万円要求してきた。

 春子に生前贈与として20,000,000円を支払う         20,000,000円 

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200,000,000円を受け取ると、春子は養子縁組を拒絶した             

●11月・春子と長年夫婦同然の近藤博則が泉ヶ岳ロッジ勤務の娘と結婚

 この頃、春子が家に戻る

1984年・昭和59年

●2月・春子の紹介で父は「仙台オープン病院」に通院

  • 春子の旧知で麻雀仲間の高橋清孝医院にも通院
  • 時々孝子が実家を訪ねると、父は呂律が回らない話し方、意識がもうろうとしていることが度々あった。

  泉ヶ岳観光開発(株)・泉ヶ岳ロッジのクリスマス会

春子と近藤博則はロッジの責任者・冬の間近藤博則はロッジには泊まり込み、

春子も始終外泊していた。 

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          春子と隣は近藤博則・春子は満面の笑みである。

 

 

 

 

⑤ 本当にあった後妻業 1986年(昭和61年)~1988年(昭和63年)まで

1986年(昭和61年)

    この頃から犬飼健郎弁護士と春子らは計画実行に入る

9月30日・文典名義の玉川の実家を担保に春子の勤務先泉ヶ岳観光(株)借入                                     

                          500,000,000円
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1987年・昭和62年  

 1972年(昭和47年)母から相続していた不動産物件の権利書などは、当時私達が若かった事もありそのまま父が管理していた。

1月・孝子が母から相続した仙台市上杉の孝子名義の土地を無断で、担保に

(有)鈴文商事借入・私たちが母から相続していた権利書は、実家の仏壇の引き出しに保管していた!                      39,000,000円 

2月・(有)アヴァンティ設立登記・遠藤忠が代表取締役・遠藤正惠                                                                  

3月24日・新庄市の古物屋「宝屋」の藤田寅吉一家が、新庄市から転居

(有)鈴文商事所有の塩釜市白萩町の貸家に転入・藤田寅吉は春子の従業員として、不在の春子に代わり始終玉川に出入りし父に取り入り春子と組んで骨董品を買わせ父と孝子・文典・宏の動向を監視していた。春子の運転手・雑用・用心棒であった  藤田寅吉 ↓    白萩の貸家・藤田の居宅・乗用車

       f:id:Tamagawa1928:20191020120551j:plain    f:id:Tamagawa1928:20191021184403j:plain   

元気な父にいら立った春子達は、春子の旧知でマージャン仲間で泉区で開業していた高橋清孝医師の協力で、東京の北里研究所病院に入院させる。清孝医師の長男髙橋雄一郎医師は北里研究所病院に勤務していた。この頃高橋清孝医師はマージャンの借金などで診療所兼自宅が競売中であった。   

〇3月30日から7月9日まで北里研究所病院に入院・・・100日間も入院〇 

父の病名は【前立腺肥大症】・高橋医師の病名は【肺がん】と聴いていた。

病室は個室で1泊5万円の病室・高橋医師の入院費用も支払う。高橋清孝医師は「肺がん」の為に入院と春子から聞かされたが、元気そうであった

犬飼弁護士、春子らはかねて計画通り、父を隔離してマインドコントロールする為・孝子と文典と引き離す為、文雄を不在にして、春子の仲間たちが家中を荒ら探し、金目の物、骨董品等を盗む為に北里研究所病院に長期間入院させた。

病名は前立腺肥大症である。仙台の泌尿器科専門の病院で診療すれば、症例も設備も整い、父も身体の負担も軽く、無駄な費用も掛からず、父も安心出来た筈であった。

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7月20日「宝屋」藤田寅吉より1億円の骨董品購入        100,000,000円

父はパチンコ店の売り上げなど大事な事はすべて手帳に書いていた

春子、近藤博則などは藤田寅吉と共謀して、父をおだて上げ法外な値段で骨董品を購入させていた。

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9月8日・玉川の実家で春子の仲間が豪華なバーベキューパーティー!!!

         春子の仲間が大集合

左上から近藤博則・藤田寅吉・都築三雄・ア(知らない男)

左下から芳賀アイ子(都築智慧蔵の長女)父鈴木文雄・鈴木春子・イ(知らない男)・芳賀洋子(芳賀アイ子の娘) 近藤悦子(近藤博則の妻・山田幸子の姪)

山田幸子(泉ヶ岳観光勤務・春子の部下)

          これらの写真は春子の忘れ物

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 春子は四六時中泉ヶ岳観光の連中らを呼び集め、豪勢な食事とマージャンをしていた・活伊勢えびである・なんと贅沢な!

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10月10日

春子から「スッポンドリンク」を飲んで父が倒れたと電話があった。駆けつけると高橋清孝医師夫妻がいて、茶の間で父は横になって「胸が苦しい」と訴えた。

高橋清孝に「病院に連絡して」と頼んだが、聞き入れられず!

高橋清孝医師は孝子と文典に、泉区市名坂の高橋医院に酸素ボンベを取りに行かせた。父の意識ははっきりしていた。一晩中茶の間にそのままにしていた。

     春子と高橋清孝医師は父文雄を殺そうとしたが失敗した

10月11日・オープン病院に入院      

春子は会社名義の不動産・(有)マルゼン商事・(有)鈴文商事から 「鈴木文雄」に

変更。この頃父は睡眠薬中毒症状がヒドイ状態で意識が朦朧として、呂律が回らなかった。

10月26日

春子は父や文典を連日執拗に責めたて、ついに念願の会社印・文雄の実印・不動産権利書など手中に治める。父も文典も一時的と考えていた

春子は父の委任状を利用・孝子所有の上杉の土地・白萩の土地を担保に借入

                               80,000,000円

 10月28日・仙台オープン病院を担当医に無断で退院・入院費用も支払わずに

高橋清孝医師の手配でタクシーに北里研究所病院入院

  担当医師の診断書          寝台タクシー代・・162,240円

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 11月初旬・北里研究所病院担当医の門脇医師から文典が呼び出されと石原裕次郎と同じ病気で胸部大動脈瘤です」宣告される。「胸部大動脈瘤」の診断はこの時だけである。医師の言葉は重い・・父も文典・孝子・宏も騙された。

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胸部大動脈瘤」で春子らの思惑通りに父のマインドコントロールに成功

それ以降父は「春子に助けられた」「北里病院に助けられた」

 10月31日・鈴木文雄名義・仙台市西多賀を売却          68,000,000円

 10月31日・(有)鈴文商事名義・仙台市岩切水分の土地売却       25,000,000円

10月31日・文典名義(母より相続)の土地・塩釜市藤倉の土地売却                                                                                                                                           60,428,050円                                                                                          11月11日・春子の忘れ物・父の付添で東京にいた春子が髙橋清隆医師と近藤博則に東京の高級スーパー「明治屋」から宅配

 

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 春子は父を東京の北里研究所病院に入院させ、春子は始終帰宅していた

12月頃 泉ヶ岳ロッジのクリスマス会・春子の忘れ物 春子満面の笑み

    春子の弟・佐藤賢の妻と甥     奥山正實

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   藤田寅吉             山田幸

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この頃の春子は東京滞在での贅沢三昧な暮らしであか抜けてきた

12月月24日

この売買に関して春子は「文典が勝手に売った」と責め立て続けた。

(有)鈴文企業・仙台市六丁目の土地を売却・(株)藤川運輸と売買契約

                              630,000,000円                                                                                  

同日受領                            63,000,000円        

1988年(昭和63年)

2月12日

鈴文企業が(株)東京藤川運輸から受療              100,000,000円

2月12日・春子が仲間に明治屋から宅配・・オーエスケーオクヤマ・奥山正實

春子の甥・佐藤正志・佐藤秀道・髙橋清隆医師

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2月19日・(有)藤川商事設立登記・春子・取締役就任

3月1日・春子は近藤博則にパパイアを宅配

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3月23日・(有)鈴文企業・(株)東京藤川運輸から受領        467,000,000円

春子の紹介で1986年頃から三澤壮義公認会計士事務所に依頼

犬飼健郎弁護士の仲間・同業者に確認した所、いい加減な書類である                f:id:Tamagawa1928:20191022104659j:plain 

3月24日 父が北里研究所病院退院      147日間も入院

   1987年(昭和62年)10月28日~1988年(昭和63年)3月24日

5月9日・文典が「胃癌」の疑いで北里研究所病院に入院

5月30日・文典が北里研究所病院・門脇医師から「硬化性胃癌」と診断

6月3日・文典名義(母より相続)塩釜市新浜町の土地を売却    20,000,000円

6月6日・文典が北里研究所病院に入院(元来気が弱い文典は春子と妻周子に責めたてられ、精神的、体調に異変が生じていた)

6月23日

七十七銀行西支店より塩釜市白萩町担保に借入・債務者 鈴木文雄

                             28,000,000円

8月18日   犬飼健郎弁護士の領収書   (有)マルゼン商事宛

      f:id:Tamagawa1928:20191022100120j:plain    

8月1日・文典の長男誕生

10月31日

(有)鈴文商事→鈴木文雄に所有権移転・七十七銀行西支店より塩釜市石堂の

4階建て賃貸アパート「石堂ハイツ」担保借入          80,000,000円

11月1日・七十七銀行西支店・鈴木文雄口座より出金         3,018,500円

11月2日・七十七銀行西支店・鈴木文雄口座より出金       57,241,955円

11月24日・七十七銀行西支店・鈴木文雄口座より出金       1,100,000円

11月24日・父は北里研究所病院に入院

12月2日・北里研究所病院退院

12月9日・七十七銀行西支店・鈴木文雄口座より出金       10,000,000円 

12月12日・七十七銀行西支店・鈴木文雄口座より出金       16,000,000円      

〇2月12日・北里研究所病院入院・・90日間も!

12月22日・(有)マルゼン商事が宮城商事から建物引渡料として受領100,000,000円

12月29日・(有)マルゼン商事が宮城商事から建物引渡料として受領100,000,000円

12月30日・七十七銀行名掛丁支店より(有)マルゼン商事出金    25,000,000円

12月30日・七十七銀行名掛丁支店より(有)マルゼン商事出金    10,000,000円

12月30日・七十七銀行名掛丁支店より(有)マルゼン商事出金     30,000,000円

12月30日・七十七銀行名掛丁支店より(有)マルゼン商事出金   50,000,000円

12月30日・七十七銀行名掛丁支店より(有)マルゼ商事出金      20,000,000円

12月30日・七十七銀行名掛丁支店より(有)マルゼン商事出金    78,835,476円

 

   犬飼健郎弁護士と春子は父の委任状を偽造していた・8枚もあった!

  

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⑥ 本当にあった後妻業 1989年~1990年まで犬飼弁護士が勝手に作った自筆遺言書・遺言公正証書と遺産分割協議書比較

 
 1889年(平成1年)

2月28日・犬飼健郎弁護士から依頼人鈴木文雄宛に藤倉の土地の件で書類

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4月26日・春子が(有)マルゼン商事の役員就任

この頃文典は精神的にも体調が思わしくなく、父と文典は春子の執拗な要望に負け、一時的と考え了承した 

4月27日・(有)アヴァンティ・遠藤忠が代表・遠藤正惠取締役

     仙台市青葉区昭和町の宮交マンションに移転登記

  のち平成4年9月に出てくる会社である

  また遠藤忠ものちに関りがある男である

  そして妻である遠藤正惠は父文雄の遺言公正証書の証人である。

 

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 4月28日・七十七銀行西支店より高橋裕一郎医師が文雄所有の仙台市松森土地を担保に借入・父鈴木文雄が保証人・七十七銀行西支店と取引はない  

                               67,000,000円                                        

春子の忘れ物・髙橋清隆医師の長男・裕一郎の名刺・松森に抵当権設定

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         春子の手書き帳簿・春子の忘れ物

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春子の手書き帳簿を見ると、裕一郎医師は67,000,000円で競売中だった泉区

自宅兼診療所を買い戻し、借金、税金新たに購入する土地の不動産取得税など

支払いに充当した。

この頃40数年ぶりに春子と高橋裕一郎医師に勧められ、文雄の飲酒が始まる。       

この時期に春子と裕一郎医師は文雄所有の塩釜市白萩町にて仮称【Sクリニック・透析クリニック】の開業準備を始める。理事長⇒春子 院長⇒髙橋裕一郎医師 

         f:id:Tamagawa1928:20200506165302j:plain                                          

4月28日近藤博則が七ヶ浜町松ケ浜の家を競落                                      f:id:Tamagawa1928:20191022115039j:plain

5月6日 春子が念願の(有)鈴文商事代表就

高橋裕一郎が競売中の泉区市名坂の実家を買い戻す

5月22日・髙橋裕一郎が相模原市に自宅を購入       

5月28日・七十七銀行西支店・定期預金有)マルゼン商事・鈴木文雄 

                        20,000,000円                                     

5月30日・七十七銀行名掛丁支店・定期預金(有)マルゼン商事          

                               50,000,000円

6月4日~8月29日・骨董アルバム作成

犬飼健郎弁護士と遠藤忠の指示で春子が骨董アルバム作成・⇒藤田寅吉が担当

犬飼弁護士の友人の遠藤忠が骨董アルバム制作指導・遠藤忠も仙台市で古物商をしていた

高額な絵画・骨董品等のアルバムは父を東京北里研究所病院入院中に春子たちが持ち去った 

写真現像をした新光フォトから「あんなに沢山の骨董品の写真は撮ったことがない。骨董屋さんですか」

骨董品のほかに絵画が30数点、宝石類などもあった。

春子は骨董アルバム№1~87・№1213~1247の2冊を忘れていく

新光フォト現像代領収書も忘れた・当時の現像代は1枚40円・・現像代 

                         合計・・58,389円・・・約2,000枚の写真      

          実家の茶の間        

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      骨董アルバム・一覧表・請求書・参照             

6月22日~25日・父は裕一郎医師勤務の相模台病院に入院

7月初旬・春子が狂言・実家の合鍵を所持していた孝子を締め出すため「泥棒が入り、10万円盗まれた」大騒ぎ!孝子と文典に「実家に来るな」怒鳴りつけ、鍵を交換した

7月18日・(有)マルゼン商事が仙台市青葉区芋沢担保借入・オリックス(株)

                              129,100,000円 

 7月22日・塩釜市玉川の実家で【家庭透析開始】800万円の透析機械を購入

リフォーム工事代金500万円・毎週土曜日に神奈川県大和市から雄一郎医師と

技師が塩釜市まで出張・謝礼金月50万円・技師は20万円・交通費は別途払い

この機械は裕一郎医師が塩釜市白萩町(父の土地)で開業する時に引き取る契約

8月5日・北里研究所病院担当医(高橋裕一郎医師友人)門脇医師家族を塩釜・仙台市・松島に招待・「胸部大動脈解離」と宣告したお礼

           f:id:Tamagawa1928:20200506171038j:plain         

8月12日・骨董部屋にセコム取付セコム契約書に春子が自筆

主治医として髙橋裕一郎医師・親戚として藤田寅吉・春子がカギを握る!

セコム担当者が一般の住宅には不必要な過剰な設備・骨董部屋内の溢れんばかりの骨董品に驚く                     

        春子が書いたセコム契約書

緊急連絡先に神奈川県大和市居住の髙橋裕一郎医師記載

藤田寅吉が親戚と記載・新庄市に親戚はいない           

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 9月12日   犬飼健郎弁護士より鈴木文雄宛に書類送付                                                     f:id:Tamagawa1928:20191022164026j:plain

9月12日・七十七銀行西支店より父名義の塩釜市白萩町担保借入 

                               56,000,000円                                                   

 10月24日・債務者・鈴木文雄・国民金融公庫から借入       8,000,000円

春子と裕一郎医師が塩釜市白萩町に計画中だった【Sクリニック】中止 

「何で俺がそこまでしなければならないのだ」父が激怒!

 家庭透析開始から裕一郎医師・技師の謝礼金・交通費・薬品代透析機械代など

月額数百万円も掛かった。春子の骨董品買いも莫大であった。パチンコ店の売り上げの減少によりり文典は金策追われた。新興宗教にとりつかれた」と嘆いていた。

 12月10日・春子が(有)マルゼン商事代表・鈴木文典に保険を掛ける

 12月下旬・春子から「温泉に行くのでお正月は来るな」 

 1990年(平成2年)

家庭透析開始から春子と裕一郎医師父は透析中に睡眠薬服用させ、接待と称し裕一郎医師・近藤博則・佐藤貞子・奥山正實らと麻雀三昧とご馳走三昧であった父は「春子達は俺が透析中に麻雀ばかりしている」と憤慨!

2月初旬・母の代から20数年間お手伝いをしていた鈴木清子さんを「孝子さんの所に行きなさい」と門前払い。

2月15日・1989年(平成元年)4月28日・父名義の仙台市松森の土地担保借入

七十七銀行塩釜西支店・雄一郎医師借入放棄           67,000,000円

この頃から頻繁にセントラル開発勤務の阿部利勝が実家に出入り

3月11日・父の喜寿の祝い・孫達に囲まれ大喜び

この日は体調も良く機嫌が良かった・宏もお祝いを送ってきた 

   f:id:Tamagawa1928:20191023202232j:plain    f:id:Tamagawa1928:20191023202257j:plain                                    春子にもプレゼント

春子に注目・この頃春子は一刻の早い父の死を願い、春子と犬飼健郎弁護士は

鈴木家の全財産を乗っ取るべく策略進行中であった。

f:id:Tamagawa1928:20191023202349j:plain  f:id:Tamagawa1928:20191023202316j:plain                             

 3月31日・次男宏が(株)ベルディングスポーツ・ジャパン代表就任・森山忠雄も  就任・宏はゴルフ好きが生じて伊藤寿郎から紹介された※ 嵌められた

 7月16日・孝子が玉川の実家に行くと、なんと応接間で春子・髙橋裕一郎医師・佐藤貞子・奥山正實が麻雀!!!信じられない光景!!

慌てて透析室に行くと父は真っ暗な部屋で、睡眠薬を服用させられ高いびきで

透析中。裕一郎医師に説明を求めたが、しどろもどろ!春子はウロウロと動き回り、奥山正實はそっと帰り佐藤貞子は残った。

通常透析中に睡眠薬の服用は危険が伴うのでしない!

       春子の忘れ物・春子達仲間のマージャンの様子

7月16日に茶の間でこのような感じで春子・裕一郎医師・佐藤貞子・奥山正實とマージャンをしていた

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       写真は左から春子・阿部寛・佐藤貞子 (奥山正實)↑   

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   左から佐藤貞子・春子・都築健一(泉ヶ岳観光(株)代表)・阿部寛

裕一郎医師に「家庭透析」の中止と透析機械を引き取り代金も支払うことを確約

父は家庭透析を中止してホッとしていた。父は会社の経営状態や文典の健康を

心配「誰だって病気の時に、傍で医者や春子が麻雀しているのを見たら嫌だ。

春子に何回止めろと言ってもさっぱり言う事を聞かない」

 7月30日・孝子の勧めで父を「社会保険病院」に検査入院させる

 検査の結果、父の健康状態は良好で透析は不必要であった。

 8月18日・春子が社会保険病院を担当医に無断で父を退院させ、入院費も未払いの

まま藤田寅吉運転で東京の北里研究所病院入院させる。孝子と文典に連絡なし!

社会保険病院の担当医は春子の事を「あんなに無礼な家族を見たことがない」

 8月20日北里研究所病院に入院       

北里研究所病院は漢方治療が有名で、腎臓病の設備・症例は少ない。診療報酬明細書を見ると、ほとんど治療の形跡がない。 

わざわざ東京の北里研究所病院に入院させるのは、父を実子から引き離し、隔離し、不在の実家をあら捜し、高価な骨董品を盗み出す為であった。

春子は犬飼健郎弁護士と藤田寅吉に家と骨董部屋の合鍵を作らせ自由に出入りさせていた。 

 9月10日・七十七銀行西支店・文雄名義の土地・多賀城市笠神の土地担保に借入                                   

                         20,000,000円

    9月25日・犬飼健郎弁護士立ち合いの元、偽造自筆遺言書作成

    遺言執行者でもない犬飼健郎弁護士が作成・保管

遺言執行者=遺言執行人は同義語である

●遺言書で指名する

●第三者に遺言執行者を指定してもらうような遺言書を作成する

●遺言者死亡後に家庭裁判所にて遺言執行者を選任してもらう

   これらが全くない犬飼健郎弁護士が勝手に作った遺言書である

これは偽造である。父の自署でない。春子が書いた遺言書!

私達は生前贈与など受けた覚えがなし、財産争いなどしていない!

どうして廃除されなければならないのか?

犬飼健郎弁護士はこの自筆遺言書作成の為に、4回北里研究所病を訪れたと明言

この自筆遺言書は1992年(平成4年)6月に家庭裁判所から通知があるまで相続人である私達は知らなかった。

父死亡後11か月後にどうして自筆遺言書を出してきたのか!

春子の仲間達、犬飼健郎弁護士の悪友の遠藤忠ら全員知っていた

                 平成三年を二年に訂正・平成三年九月二十八日に父は死亡しているf:id:Tamagawa1928:20200118183221j:plain

    

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                   遺言書

 一、私は全部の不動産、美術品を含む動産、現金預貯金、保険金、債権、(有)マルゼン商事及び(有)鈴文商事の賃借権その他一切の財産を妻鈴木春子に相続させる。

二、長女大平孝子、長男鈴木文典、次男鈴木宏には相当財産を生前贈与しているので、この遺言書に言わないこ事。かつ相続財産に担保借入した債務は借入した者が責任を持って返済すること。

 三、私の住んでいる玉川一丁目九ノ二十八の長男名義の建物に仏壇を置きかつ妻鈴木春子を無償で住まわせる事

四、長女、長男、次男の三人を相続人より廃除する。

               平成三(ニ)訂正印年九月二十五日

                          鈴木文雄 印

下記は犬飼健郎弁護士と春子が勝手に作った父鈴木文雄の委任状で不動産の売買など、手続きなどに使用した。

鈴木文雄の署名に注目。自筆遺言書署名とそっくりである。

父は筆圧が弱く細字でもっと達筆である。

     この委任状も春子の忘れ物・全部で8枚もあった

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   犬飼健郎弁護士作成◆平成二年九月二十五日会話記録

長男文典の裁判の時に犬飼健郎弁護士が提出

私達が一度も聞いたことがない会話記録

          

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専門家のまっとうな医師に確認したところ「なんだ、これは、金の掛かった病院が良くて、金の掛からない病院はダメだとはどういうことだ」

 10月5日・高橋裕一郎医師が七十七銀行西支店にて借入     140,000,000円

当時の七十七銀行西支店長の鈴木邦雄と春子は懇意であった。

140,000,000円の大金を取引のない者に貸さない。保証人は父である。

遺言公正証書に次男宏の学費5千万円と書いてあるのに、父を保証人にして髙橋裕一郎医師の為6,700万円を借入し、更に1億4千万円の保証人にさせた 

                      合計206,700,000円                                                                  

10月8日・泉ヶ岳観光開発(株)・文典名義の玉川の実家担保借入を弁済

経営が苦しく、余剰金もない泉ヶ岳観光(株)が5千万円を弁済できるか

これも父を保証人として利用した。               50,000,000円                               

10月19日・北里研究所病院退院・・・61日間

退院後の父は相変わらずひどい睡眠薬中毒症状で朦朧としており、呂律が回らずいつも茶の間で横になっていた。春子は相変わらず不在である

10月22日・高橋裕一郎医師の紹介で泉区にある病院に通院

      送迎は春子の従業員の藤田寅吉

10月31日・犬飼健郎弁護士提出・文典の裁判記録から見つけた

 (株)商工ファンドの金銭貸借契約書              50,000,000円

主債務者・伊藤寿郎(文典の妻周子兄で詐欺師・犬飼健郎弁護士と幼馴染)

保証人・(有)マルゼン商事・鈴木文典・鈴木宏

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この頃の文典と宏は春子と犬飼健郎弁護士に追い込まれてまともに考えられない状態であった。       

伊藤寿郎は詐欺師である。孝子が文典との結婚に反対した大きな理由であった

11月7日・泉ヶ岳観光開発(株)が増資       50,000,000円→150,000,000円

10月に50,000,000円弁済して1億円の増資とは???

11月26日・父を東京北里研究所病院に入院させ、春子は実家近くで交通事故

春子は度々戻って犬飼健郎弁護士らと打ち合わせ、犬飼健郎弁護士の同級生で

古物屋で自転車操業の金貸しの遠藤忠らと骨董品を大胆に盗んでいた。

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12月7日・伊藤寿郎が青葉区五橋にマンション購入  ???

平成2年3月16日設定・(株)商工ファンド借入          874,000,000円 

    12月25日◆犬飼健郎弁護士作成の偽造遺言公正証書

この日春子は朝から外出・父鈴木文雄は孫たちにクリスマスプレゼントを持って午後から孝子宅でクリスマス会をした。

20時頃に玉川の実家に送って行った。春子はまだ帰宅せず!

犬飼健郎弁護士が保管。私達は未だ父の遺言公正証書原本を見た事がない。

犬飼健郎弁護士と春子は公証人を騙して、父の代替えに坂本作次郎と公証人役場に行った。したがって遺言者鈴木文雄の署名でない。

 証人遠藤正惠(犬飼健郎弁護士の盟友遠藤忠の妻)と犬飼法律事務所事務員

 〇〇〇〇は春子が署名した!

 犬飼法律事務所の事務員〇〇〇〇にした。何故なら名前を貸しただけである

から。〇〇〇〇の筆跡は確認したが違う。彼女の字は丸字である。

 1991年8月13日に公証人役場にて孝子が申請、作成した父の遺言公正証書

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     犬飼健郎弁護士が書いた長女孝子の生前贈与物件

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     犬飼健郎弁護士が書いた長男鈴木文典の生前贈与物件  f:id:Tamagawa1928:20191027115100j:plain

    犬飼健郎弁護士が書いた次男鈴木宏の生前贈与物件

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遺言者・鈴木文雄と証人・遠藤正惠が間違えている。

遠藤正惠・鈴木文雄・〇〇〇〇は春子が書いた!同じ筆圧で署名して、同じ書体である。

 父の相続なのに父鈴木文雄所有の不動産の記載がない。

遺言公正証書に記載の生前贈与不動産は1971年(昭和47年)10月に母和子より相続した不動産とほぼ同じである  

      1971年10月1日作成の母和子の遺産分割協議書 

 犬飼健郎弁護士作成の父の遺言公正証書に生前贈与と記載の不動産は母から

相続した物件である         

 

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           遺産分割協議書

  昭和四六年十二月壱日日相続人鈴木和子の死亡によって

  開始した相続における共同相続人である長女鈴木孝子

  長男鈴木文典、弐男鈴木宏はその相続財産について

  昭和四七年拾月壱九日塩釜市玉川一丁目九番弐八号

  の自宅において次の通り遺言分割の協議をした

(注)赤色は相続物件黒色は犬飼健郎弁護士

  比較し確認しやすいように表示を犬飼弁護士にならい表記する

  遺産分割協議書に令所とあるが、同様に表記する

             記

 第一條 長女鈴木孝子は次の財産を相続する

不動産の表示

 仙台市上杉五丁目参七弐番七    一、宅地 弐参六、〇参平方米

 仙台市上杉五丁目参七弐番地七   家屋番号 参七弐番地七

 一、木造瓦葦弐階建居宅  

 床面積  壱階 壱00、八弐平方米・弐階 参九、六六平方米

                

一、仙台市青葉区北五番丁七七弐番七

   宅地  七壱坪四合

二、同土地上の建物    家屋番号参四七番

  木造瓦葦弐階建て床面積  壱階 参拾坪五合・弐階 壱弐坪

第弐条 長男鈴木文典は次の財産を相続する

不動産の表示

宮城郡利府町春日字勝負沢六〇番地壱   一、畑   弐七七六平方米

令所          六〇番参    一、畑   壱〇弐平方米

一九・利府町春日字勝負沢六〇番地   雑種地 二四六〇平方メートル

                雑種地 一四九平方メートル

塩釜市藤倉一丁目六九番地参七     一、山林  七九〇平方米

一五、塩釜市藤倉一丁目六九番地参七 雑種地七弐弐平方メートル

塩釜市藤倉一丁目六九番地一      一、山林  七九〇平方米

一六、塩釜市藤倉一丁目弐五四     宅地 五〇平方メートル

塩釜市花立町弐七番壱         一、山林  参六七壱平方米

一〇、塩釜市花立町弐七番地      宅地  壱八八弐平方メートル

塩釜市花立町弐七番壱四         一、山林  壱参八平方米

一一、塩釜市花立町弐七番壱      宅地 壱参八平方

塩釜市玉川一丁目壱七番参弐      一、山林  参参〇平方米

三、塩釜市玉川一丁目壱七番参弐 宅地 四〇九平方メートル

塩釜市玉川一丁目参壱番弐       一、畑  四〇参平方米

四、塩釜市玉川一丁目参壱番弐     宅地 四〇八・五平方メートル

塩釜市玉川一丁目参壱番参       一、宅地  四八弐・六四平方米 

五、塩釜市玉川一丁目参壱番参     宅地 九六壱・七九平方メートル 

六、塩釜市玉川一丁目参壱番地参 家屋番号 参壱番参

居宅 壱八弐・八四平方メートル 附属建物  壱四・八七平方メートル  

米1969年(昭和44年)実家を新築・長男鈴木文典名義      

塩釜市玉川一丁目参壱番四       一、畑   四八弐平方米 ✖

塩釜市玉川一丁目参壱番五       一、畑   壱〇〇平方米 ✖

塩釜市玉川一丁目参壱番六       一、畑   弐四壱平方米 ✖

上記✖は犬飼健郎弁護士が勝手に表記した物件・存在しない

七、塩釜市玉川一丁目参壱番六 宅地 壱〇五・九壱平方メートル

塩釜市玉川一丁目参壱番壱参        一、畑  七〇平方米

八、塩釜市玉川一丁目参壱番壱参 宅地 壱参弐・五四平方メートル

塩釜市新浜町ニ丁目壱〇参番壱九    一、宅地  壱六五、弐八平方米

二、

塩釜市字杉の入裏四九番六     一、宅地  壱九〇、五壱平方米

塩釜市畔の入裏四九番六〇    一、宅地  壱八壱、九八平方米

塩釜市字杉の入裏四九番八〇    一、宅地  壱九参弐五平方米

多賀城市字笠神字芦畔四弐番壱   一、宅地  六四六、〇壱平方米

その他と記載 贈与

多賀城市笠神字芦畔四九番五    一、宅地  壱六五、弐鉢平方米

その他と記載 贈与

多賀城市笠神字芦畔四九番壱八   一、宅地   弐六、四四平方米

その他と記載 贈与

多賀城市浮島字高原九壱番壱       畑   壱参八八平方米

その他と記載 贈与

多賀城市下馬字浜海道弐〇番参   一、宅地  弐六四、四六平方米

多賀城市伝上山字伝上山六〇番四  一、原野  参六平方米

塩釜市白萩町壱五七番         家屋番号  壱五七番

床面積   壱壱参、八五平方米  

一七、塩釜市白萩町壱七五番地     家屋番号 一五七番

   居宅 壱壱参・八五平方メートル

第四條  弐男鈴木宏は次の財産を相続する

塩釜市字母子沢壱参九番壱     一、畑   壱四弐平方米

三、塩釜市母子沢壱参九番地      宅地 参八四平方メートル

塩釜市母子沢壱参九番六       畑  壱八壱平方

四、塩釜市母子沢一参九番六   宅地 参弐参平方メートル

  この共同持分弐分の壱

塩釜市玉川一丁目壱七番弐八    一、山林  壱参六五平方米

二、塩釜市玉川一丁目壱七番弐八   宅地 四〇参平方メートル

  この共有持分弐分の壱

 塩釜市玉川一丁目壱七番弐九   山林 壱参六五平米

 二、塩釜市玉川一丁目壱七番弐九 宅地 参弐参平方メートル

 

  

⑦ 本当にあった後妻業 1991年(平成3年)1月~8月2日まで 父鈴木文雄没

  1991年(平成3年)

1月25日・相模台病院に父が入院・藤田寅吉運転で相模台病院に父を入院させて春子と藤田はトンボ帰り・骨董部屋から高価な骨董品を盗み出す

藤田寅吉、犬飼健郎弁護士、遠藤忠、近藤博則らは合鍵を持ち自由に出入り

1月30日・文雄名義・文典名義の塩釜市藤倉の土地を売却

2月14日・次男宏・ゴルフ関連会社・ベルディングスポーツジャパンの代表就任

    森山忠雄(伊藤寿郎が紹介・宏を罠にかけ追い立てる為)

3月14日・(有)鈴文借り換え・孝子名義の土地担保・宮城県信用保証協会 

      一括返済契約               35,000,000円

3月25日・犬飼健郎弁護士・父犬飼芳三氏死亡により青葉区の土地・家を相続                        f:id:Tamagawa1928:20191028144733j:plain

 私達は母より相続した不動産物件など、父から相続する筈だった不動産・骨董品・お金などをすべて奪い 去って、自分はしっかり父より相続している。

 〇宏が(株)ジェッカ・森山忠雄より借入             86,830,000円

 納期限1991年12月2日  この件が宏の命取りになる

 4月初旬・孝子が玉川の実家に行くと、七十七銀行西支店長鈴木邦雄が在宅。

  春子は上機嫌で鈴木の息子の北海道大学入学祝いに100万円手渡した。

  その後春子と鈴木は応接間に移り2時間程談笑。

 4月14日・(有)マルゼン商事・第一地所より借入          500,000,000円

 4月26日・文典名義の「泉国際カントリークラブ」売却      200,000,000円

 5月6日・春子の忘れ物・春子宛・100万円のファクス代請求書・100万のファクス代とは見た事も聞いたこともない!支払い先が無いので、春子の親しい人物か?

              春子の忘れ物

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5月15日・父が高橋雄一郎医師勤務の神奈川県の相模台病院に入院

5月22日・相模台病院退院

6月5日・春子が佐藤貞子と金銭消費貸借契約           15,000,000円

春子と佐藤貞子は「宮城バス」からの同僚・「家庭透析」の時もマージャン              

6月15日・(有)鈴文商事・(有)マルゼン商事・鈴木春子と(有)オーエスケーオクヤマが分割貸付・ オーは奥山正實・エスは鈴木春子・ケーは近藤博則

                          35,000,000円

 6月18日・「父に日」なので、実家に行くと春子の弟家族達5人が寿司を食べて いた。春子は家に入れまいと立ちふさぐ。父は透析室で雨戸もカーテンも閉めた真っ暗な部屋で「昨日から腹が痛い」と訴えた。

この頃父は盛んに春子の金遣いの粗さをこぼす。

「俺は何もいらない。春子から金、金とうるさくせびられてひどい」

文典はなりふり構わず、憔悴して春子の金遣いの粗さを嘆く!!

6月18日・犬飼健郎弁護士が裁判所に提出・商工ファンド・債務者伊藤寿郎

連帯保証人が(有)マルゼン商事鈴木文典と鈴木宏           56,000,000円

 伊藤寿郎は長男文典の妻周子の兄であり、犬飼健郎弁護士と幼馴染であった。

                  f:id:Tamagawa1928:20191031214353j:plain         f:id:Tamagawa1928:20191201160946j:plain    

6月30日・三澤公認会計士事務所の営業報告書・犬飼健郎弁護士仲間 

春子の紹介・同業者に確認をお願いしたら、「こんないい加減な書類はない」

三澤会計士も依頼者が非常事態なのに、適切なアドバイスもなかった

                 f:id:Tamagawa1928:20191201155708j:plain     

7月5日・文典名義(母から相続)多賀城市下馬の土地を売却      17,300,000円

7月7日・オーエスケーオクヤマ・宮城県信用保証協会より借入     10,000,000円    

7月12日・20時頃・興奮状態の父から電話あり。酔っぱらった春子から「子供が憎い・お前たちが悪い」と興奮して電話口で怒鳴り散らし暴れる。

慌てて実家に行くと玄関が開かない。文典と宏に一晩中電話で騒ぎ立てた。

7月13日・文雄が倒れる・セントラル開発(株)社員の阿部利勝が泉区にある「泉ヶ丘クリニック」に運ぶ・最後の入院

入院中も春子は看病もせず、終日外出 

阿部利勝の自宅と入院先の「泉ヶ丘クリニック」は車で5分の距離

         1990年頃から春子と不倫中

この頃、セントラル開発社員の阿部利勝は20数年同居していた女性を暴力を振るい追い出す。彼女は身の危険を感じて着の身着のまま逃げ出した

入院中阿部利勝の自宅には父の死を待ち望む犬飼健郎弁護士・遠藤忠近藤博則・都築三雄・藤田寅吉らが待機・一晩中明かりがついて、車の出入りが多かった。                                                               阿部の家

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 文雄入院中、合鍵を持っていた犬飼健郎弁護士・遠藤忠・藤田寅吉、近藤博則ら  は、実家から私の鎧兜一式・宝石・高価な絵画・骨董品などを盗んでいた。

  f:id:Tamagawa1928:20191029103436j:plain 近藤博則の忘れ物近藤博則が盗んだ骨董品・現像した写真

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 7月14日・春子は外出・阿部利勝が来院・18時春子戻る・孝子は病院泊まり

     春子は病室にも付き添いもせずに待合室で電話

7月15日・春子外出・藤田寅吉が病院で見張り・孝子が帰るように言ったら「う  るせぇ!」怒鳴り散らす

7月16日・21時頃病室に行く・孝子泊まり・春子は待合室のソファーで寝ていた

7月17日・夜中2時頃痛み止めでやっと眠った父に「私がいないと不安がるから」とベッドに上がり、父の背中を強くさすり始めた。父は目を覚まし錯乱状態になり4時間大騒ぎにだった。春子に「嫌な女だ!俺の言うことを聞いたことがあるのか」と手を払いのけ、怒鳴った!

先生が診察し様態の悪化に驚き、父をおんぶして透析室に行った。

7月18日・債務者・鈴木文雄が七十七銀行西支店・野田コーポ担保借り換え      

                                 92,500,000円

7月18日・文典名義の土地・塩釜市新浜町の土地を売却         40,000,000円

7月20日春子が父を「相模台病院に入院させる」強引に説得するが、父は

「あんな所二度と行かない」と断固拒否 

7月26日・父死亡前日・病室に入ると遠藤正惠がいた。

「あの人誰なの」と父に訊ねると「春子の友達と言ったが、知らない」

春子は連日外出で付き添いもなし・様子がおかしい・藤田寅吉が見張り

春子の様子があまりにおかしいので父に「遺言書いたの」孝子が尋ねると「書いてない。上杉はお母さんと約束したから絶対手放すな。退院したら春子は家を出す。嫌な女だ。文典にはアパートをやらせる」

18時頃・七十七銀行西支店長・鈴木邦雄が見舞い・待合室で談笑

春子はソワソワして待合室で電話をかけっぱなし!!!

22時頃・「氷が融けたので、ローソンに氷を買いに行く」

阿部利勝宅で待機していた犬飼健郎弁護士たちの所へ・・・・

7月27日・1時30分頃・父の様子が落ち着いたので、孝子は帰る

     8時15分・春子から【父が危篤】の電話

     9時頃・病院に行くと、セントラル開発(株)の阿部利勝と息子の

          勝彦がいた。

                10時15分・父・文雄の臨終宣言

春子は脱兎のごとく、外で待機していた藤田寅吉と猛スピードで走り去った。阿部利勝と勝彦は残って「生前父に世話になったので、手伝わせて欲しい」

阿部利勝と孝子はこの時初対面であった。長年のお手伝いの鈴木清子さんに連絡

春子と藤田は家に到着するなり、自宅に飾ってあった骨董品を骨董部屋に運び込む。鈴木清子さんが骨董部屋を覗くと、足の踏み場のないほどあった骨董品が50数品しかなかった。骨董部屋に骨董品を運んだ鈴木清子は「あんなに沢山あったのに!どこに持って行ったの」驚いていた!

      12時頃・葬儀社のお迎えの車が到着

 葬儀社の車に 阿部利勝が強引に乗り込み「父に頼まれたことがある。社長のようになりたいなどへらへら喋り捲る

13時頃・実家に父が到着・春子は出迎えもせず、台所で話中!

昭和46年から応接間にあった母から相続した鎧兜一式が無くなっていた。

 1971年8月・母和子が殺生した鎧兜を買った事に反対した為にお祓いをいた時  の写真   空のケースのみ             父と孝子

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春子の仲間の近藤博則・藤田寅吉・都築三雄が庭で見張り、異様な雰囲気気                  f:id:Tamagawa1928:20191029104348j:plain

父の遺言公正証書証人の遠藤正惠・佐藤貞子泉ヶ岳観光株)の連中が手伝いに来た。遠藤正惠が春子と合図しながら受付をする

葬儀準備・春子が喪主になると宣言したが、文典を喪主にする。

法要の席に春子が近藤博則夫妻・春子の弟佐藤賢夫妻・都築三雄夫妻を参列させると、言い張ったが断ると、泉ヶ岳観光開発(株)の連中は一斉に帰った。佐藤貞子に席を外すように言ったが無視され見張っていた。

18時・読経・葬儀祭壇・実家で執り行ったf:id:Tamagawa1928:20191029100540j:plain

弔問名簿・犬飼健郎氏の名前       

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名簿説明・左から

髙橋雄一郎医師・実家で家庭透析・父が相模台病院出張入院

都築三雄/八重子・都築智慧蔵の三男・犬飼健郎氏の仲間

門脇和臣医師・北里研究所病院担当医

犬飼健郎・弁護士/父鈴木文雄と(有)マルゼン商事が依頼人

都築智慧蔵・春子の長年の上司

藤田寅吉・春子が鈴木家に紹介した新庄市の古物屋・春子の用心棒件従業員          

7月28日・文雄の通夜・春子は朝から外出 

7月29日・鈴木文雄の告別式

法要の写真           三澤壮義会計士 ↓

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春子が七十七銀行西支店長鈴木邦雄と談笑

7月30日・父鈴木文雄死亡後3日後に春子がオリックス(株)から借入 

                             400,000,000円         f:id:Tamagawa1928:20191031212648j:plain   f:id:Tamagawa1928:20191031213731j:plain 

   

8月1日・7時頃・父鈴木文雄死亡後5日後

春子が私達に「近い将来に子供らが私に涙して、ひれ伏す時が来る。そのことを思えば、何でも我慢出来る」と怒鳴り散らして外出 

犬飼健郎弁護士が勝手作った父鈴木文雄の遺言公正証書を根拠に法務局で鈴木

春子に名義に変更

8月1日・法務局にて塩釜市の不動産・多賀城市笠神の不動産、七ヶ浜町・春子名義に変更

当時法務局はパソコンではなく、不動産謄本などの申請は時間がかかった。

          塩釜市・ 固定資産通知書

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         多賀城市・固定資産通知書

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        七ヶ浜町・固定資産通知書

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18時頃春子が帰宅、泉ヶ岳観光の連中がご焼香に来たが、一緒に再び春子は外出父が死んでから七ヶ浜町松ケ浜の近藤博則宅は一晩中明るく5~6台の車が出入りしてにぎやかだった。

犬飼健郎弁護士は「うまくいって良かった」上機嫌であった

8月2日・父の初七日・春子は朝から外出

23時頃春子が帰宅したので孝子が「話し合いましょう。鎧は何処に行ったの。骨董部屋を開けて見せて」春子は「お前らと話し合う必要がない」 

8月2日・仙台市泉区松森台の土地を鈴木春子に名義変更

   仙台市青葉区芋沢字大竹原の土地を鈴木春子に変更 

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